テーマは
和の要素を散りばめたヒップな
JAPONISM DESIGNレストラン

都内有数の絶景をより身近に感じてもらうために、メインホールの空間に仕掛けられた和の櫓、和紙で作られたイスラエル製のペンダント照明。壁にはヒップなカナダ人アーティストのアートワーク。夜景と店舗空間を表現する大切なライティングは、イランの宮殿から東京の一流ホテルまで、世界中で照明デザインを手掛けてきた香港のティノ・クワン氏が担当しました。これらすべてが調和した空間は、和と洋のフュージョン・デザインが印象的な空間を作り出しています。